すっと伸びた先に赤い花をつけているのはグラジォラス、小さい黄色い花は小菊、葉は南天の葉。グラジォラスは以前のブログにも登場しました。ちなみにグラジォラスとは古代ローマの剣であるグラディウスからきているそうてす。

すっと伸びた先に赤い花をつけているのはグラジォラス、小さい黄色い花は小菊、葉は南天の葉。グラジォラスは以前のブログにも登場しました。ちなみにグラジォラスとは古代ローマの剣であるグラディウスからきているそうてす。

こんにちは、孑度 哩です。
早朝、と言っても日本時間では昼過ぎですが、パリのシャルルドゴール空港に到着しました。目指すはローマ行きの便が待つ搭乗口。目印は、「transfer」とか「transit」などの表記。そして何よりも人の流れです。歩いていると、「ローマ云々」という日本語が耳に入り、早速そのグループに躊躇(ちゅうちょ)なく話かけ、一緒に探して入国窓口へ。ユーロ圏内なので、ここで入国審査し、無事ローマに向けて出発できました。

こんにちは、孑度 哩です。
いよいよパリ経由ローマ・ポンペイ個人旅行の出発です。職場は、土日に祝日などが重なり4連休。仕事を終えて家に戻り、バッグを肩に成田に向かいます。そう!確約航空券入手条件が成立する「5日間」が確保できました。騒音規制で22時前の出発。機内食を味わってひと眠り。目覚めればパリです。

この所雨の日が続いています。秋の長雨というのでしょうか。とにかくうっとおしい日が多いですね。我が家の愛犬もひどい雨の日雨合羽を着させて散歩に出かけます。そんな日の散歩から帰った時にシャッターを切ってもらいました。

去年のブログでも紹介しました神社の彼岸花が今年も咲きそろそろいました。足を止めて見入っている人、本格的三脚を立ててカメラにおさめる人と訪れる人の反応は様々ですが今年も私たちを楽しませてくれます。

こんにちは、孑度 哩です。
それでも、なぜポンペイなのか。決め手は夜便です。当時は、夜便すなわち勤務した後に搭乗できる便は、エールフランスのみでした。<ruby>夜便を利用すれば、5日間のうち1日分を稼げるわけです。こうなると、乗り継ぎはパリのシャルルドゴール空港。そしてパリ経由で手軽に行ける有名観光地ということでイタリアのローマ。そこでの催行ツアーということで、ポンペイを選んだのです。今は夜便が増え、いろんな個人旅行を楽しむことができます。もちろん私も利用しました! その紹介はもう少し後になります。

久しぶりに水彩画に取り組みました。題材は、例の仙波河岸史跡公園の通り道。夏の間ここを通りぬけ犬の散歩をしたものです。公園で一時的に涼しく過ごせたのに、ここを過ぎる猛烈な暑さになったものです。パソコンで絵を描くのはむずかしいとつくづく思いながら公開にふみきりました。

ピンクの小さな花はリオン、白い花はテッポウユリ、大きく広がっているのはドウダンツツジ。この中で耳なれないのは、のリオンでしょう。いつものようにリオンについてインターネットで調べてみました。リオンは北アメリカ原産でリオンの他にも学名のケロネやチェロン、ジャコウソウモドキとも呼ばれるそうです。ちなみにリオンという名称はアメリカの植物学者のJohn Lyon 氏からでいるそうです。
ピンクの小さな花はリオン、白い花はテッポウユリ、大きく広がっているのはドウダンツツジ。この中で耳なれないのは、のリオンでしょう。いつものようにリオンについてインターネットで調べてみました。リオンは北アメリカ原産でリオンの他にも学名のケロネやチェロン、ジャコウソウモドキとも呼ばれるそうです。ちなみにリオンという名称はアメリカの植物学者のJohn Lyon 氏からでいるそうです。
