こんにちは、孑度 哩です。初めて降り立った外国はアメリカ合衆国アンカレッジ。夕刻の着陸。給油中はターミナル巡り。巨大な北極グマが出迎えてくれました。

こんにちは、孑度 哩です。初めて降り立った外国はアメリカ合衆国アンカレッジ。夕刻の着陸。給油中はターミナル巡り。巨大な北極グマが出迎えてくれました。

しばらく暖かい日が続いたせいでしょうか。我が家の二つの梅が花ざかりに咲きそろいました。前に見えるのが蝋梅(ろうばい)>。後ろがわのが白梅(はくばい)です。こちらの方き前に紹介しましたね。

こんにちは、孑度 哩です。バスから下車すると、目の前にDC10。巨大です。ワイドボディでややズングリ。タラップから搭乗し機上の人に。キャビンアテンダントはもちろんドイツ人。心はすでに海外です。

こんにちは、孑度 哩です。当時はまだシベリア上空を飛べなかったので、ヨーロッパ線はアンカレッジ経由。夜の離陸でしたが途中から前日の午後に戻り、眼下にアラスカの原野が広がりました。曲がりくねるユーコン川。自然のままの川は蛇行するということを目の当たりにしました。
(上空から見たユーコン川 1976年2月にDC10の機内より撮影)

今年も咲きました。何かといいますと、<ruby>河津桜(かわづざくら)のことです。例の仙波河岸史蹟公園から愛宕神社へ向かう階段に沿って河津桜が植わっています。いつもは犬の散歩の道すがら、横目で見ながら通りすぎるのですが、久しぶりのんびりした日のお昼前にのんびりカメラにおさめました。近所の人の話では六年前に愛宕神社の総代(そうだいょの人(私の幼なじみです)が桜の苗木(なえぎ)を植えた際に、自分の家から土を持ってきて根付かせたということです。

今日は節分。一年に四回めぐってくる節分が、二月三日の節分の日だけを殊更意識して呼ぶのは、春をのぞむ人々の気持ちがこめられているからでしょうか。私は、庭に咲く梅の花に春の訪れを見つけました。いや見つけたというより少し前から梅の木に花がちょっぴり咲き始めたのに気づいていたのですが被写体におさめたのが今日になってしまったということです。やっとここに来て梅の花をカメラにおさめる心のゆとりができたのです。

こんにちは、孑度 哩です。
いよいよ出発。空港はもちろん羽田空港。夜の国際線ロビーは満員電車並みの大混雑でした。ドルへの両替を旅行社の係員に代行していただき、セキュリティチェックへ。常備薬の「エビオス」に不審を持たれ一時ストップ。でも事なきを得ました。バスに乗ってDC10が待つ駐機場に向かいました。

新年明けましておめでとうございます。
今日元旦の日の出をデジタルカメラにおさめることができました。元旦の日の出が特別きれいなわけではないでしょうが、本当に偶然の幸運に恵まれたので、見たときの感動が大きかったわりには、画像はいまいちでしたが何枚かの一つをここに載せます。

こんにちは!孑度 哩です。海外渡航記第2回目は旅行準備を紹介します。
目的地がヨーロッパでも予防注射の接種が義務。パスポートは一次旅券を取得。手続きは埼玉県庁第二庁舎。庁舎入口で旅行社の係員と落ち合い、その方の案内にそって申請>。一回の渡航にしか使えないので、予定外の渡航先まで記入して申請しました。

十二月十七日は、四年前になくなった我が家の愛犬「ひな」の誕生日でした。今年の十二月十七日にちょうど七才の頃の写真を元に絵にして公開しようとおもいましたが、いそがしくて間に合いませんでした。
