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花の名前の由来は

すっと伸びた先に赤い花をつけているのはグラジォラス、小さい黄色い花は小菊、葉は南天の葉。グラジォラスは以前のブログにも登場しました。ちなみにグラジォラスとは古代ローマの剣であるグラディウスからきているそうてす。

雨の日はカッパで

この所雨の日が続いています。秋の長雨というのでしょうか。とにかくうっとおしい日が多いですね。我が家の愛犬もひどい雨の日雨合羽を着させて散歩に出かけます。そんな日の散歩から帰った時にシャッターを切ってもらいました。

彼岸花が真っ盛り

去年のブログでも紹介しました神社の彼岸花が今年も咲きそろそろいました。足を止めて見入っている人、本格的三脚を立ててカメラにおさめる人と訪れる人の反応は様々ですが今年も私たちを楽しませてくれます。

公園をぬけて

久しぶりに水彩画に取り組みました。題材は、例の仙波河岸史跡公園の通り道。夏の間ここを通りぬけ犬の散歩をしたものです。公園で一時的に涼しく過ごせたのに、ここを過ぎる猛烈な暑さになったものです。パソコンで絵を描くのはむずかしいとつくづく思いながら公開にふみきりました。

植物学者の名前

ピンクの小さな花はリオン、白い花はテッポウユリ、大きく広がっているのはドウダンツツジ。この中で耳なれないのは、のリオンでしょう。いつものようにリオンについてインターネットで調べてみました。リオンは北アメリカ原産でリオンの他にも学名のケロネやチェロン、ジャコウソウモドキとも呼ばれるそうです。ちなみにリオンという名称はアメリカの植物学者のJohn Lyon 氏からでいるそうです。

植物学者の名前から

ピンクの小さな花はリオン、白い花はテッポウユリ、大きく広がっているのはドウダンツツジ。この中で耳なれないのは、のリオンでしょう。いつものようにリオンについてインターネットで調べてみました。リオンは北アメリカ原産でリオンの他にも学名のケロネやチェロン、ジャコウソウモドキとも呼ばれるそうです。ちなみにリオンという名称はアメリカの植物学者のJohn Lyon 氏からでいるそうです。

奥行きが足らない

中心の二つ花はひまわり、平べったい大きな葉はモンステラの葉、紫の小さな花は西洋アザミ(アーティチョークと呼ばれています)、背景に見えるのはスターチスの葉です。生け花の写真を毎回お送りするたびにいつも思うのは平板になって奥行きを感じられないということです。特に生け花だけを大写しにとるとそんな感じがします。

その名は ベタ

二、三日前、娘の飼っているベタという魚が我が家にお泊りしていました。体長はメダカより大きく、金魚より小さいでしょうか。インターネットで調べるとタイのメコン川流域原産の熱帯魚で大きな川から田んぼや大水などでできた水たまりなどにも生息することがわかりました。見かけによらずたくましいですね。たくましいといえば、タイでは、オス同士を戦わせる遊びのために飼われるようになったということで、見かけによらず性格が荒いようです。そのせいかもしれないですが一緒に飼うと喧嘩(けんか)するので仲間で飼えないそうです。そういう訳で名前は、ベタちゃんです。

針刺しの花

オレンジ色の花はピンクッション、白い枝は、ミツマタ。ピンクッションはアフリカ原産で針を刺した針刺しに似ていることからこの名がづけられたということです。ミツマタの皮は、和紙の原料になることで知られていますが、これは乾して白く色づけしたもののようです。