こんにちは、孑度 哩です。午後は、ルーブル美術館見学です。31年ぶりの入場になります。その時の感動は、この連載の第6回目に記しました。今回はガイド付き。主な作品の見どころを聞きながら見学できました。やはり作品の数と大きさに圧倒されましたが、初回より感動は薄れた気がしました。また、見学者もだいぶ増えたように思いました。

こんにちは、孑度 哩です。午後は、ルーブル美術館見学です。31年ぶりの入場になります。その時の感動は、この連載の第6回目に記しました。今回はガイド付き。主な作品の見どころを聞きながら見学できました。やはり作品の数と大きさに圧倒されましたが、初回より感動は薄れた気がしました。また、見学者もだいぶ増えたように思いました。

こんにちは、孑度 哩です。バルビゾンはフランスの田舎町です。ミレーなどが、この地で作品作りに精を出しました。続いて向かったのはフォンテーヌブロー宮殿。12世紀から19世紀まで800年に渡って王の居城だったところで、フランソワ1世(16世紀半ば)やナポレオンの時代に現在の形ができました。

こんにちは、孑度 哩です。パリ観光が始まります。と言っても、すべて現地の日本語ツアー。初日は、午前中がバルビゾン村とフォンテーヌブロー宮殿観光で、午後はルーブル美術館見学。遅刻はできませんから、タクシーで集合場所に向かいました。まだ薄暗い冬のパリの朝。無事に集合場所に到着できました。

こんにちは、孑度 哩です。ホテルは朝食付き。レストランも狭いものでした。もちろんコンチネンタルスタイルで、パンはクロワッサン。これだけでもフランス感がただよいます。しかも、極めて美味。朝からフランス旅行を堪能することができました。

こんにちは、孑度 哩です。日本語を話せるスタッフのおかげで、無事にチェックインが完了。流ちょうな日本語に感服。逆に、少しフランス語も話すようにと促されてしまいました。狭い階段をのぼって部屋に入ると、ここも狭いものでした。シャワーを浴び、自宅から持ってきた未読の新聞を読んで、就寝。明日は、タクシーで現地ツアーの集合場所に向かいます。
