ピンクの花は、リンドウ、葉の先が黄色に見えるのは、目白ヒバの葉です。リンドウの花は、いままで何度かでてきましたが、いずれも青か水色の寒色系の色の花をつけていました。今回はピンクの花。最近は品種改良でピンクや白の花をつけるようになったそうです。ピンクのリンドウもすてきですね。もう片方の目白ヒバは、葉の先が黄色っぽくなっているので目白ヒバと名づけられと言う他、これといった情報がみつかりませんでした。

ピンクの花は、リンドウ、葉の先が黄色に見えるのは、目白ヒバの葉です。リンドウの花は、いままで何度かでてきましたが、いずれも青か水色の寒色系の色の花をつけていました。今回はピンクの花。最近は品種改良でピンクや白の花をつけるようになったそうです。ピンクのリンドウもすてきですね。もう片方の目白ヒバは、葉の先が黄色っぽくなっているので目白ヒバと名づけられと言う他、これといった情報がみつかりませんでした。

こんにちは、孑度 哩です。パリ観光2日目は、午前中はオルセー美術館で午後はモンマルトルの丘観光です。しかも、ホテルと旅行社の間はメトロで移動。車内ではドア付近に陣取って、駅の数を数え続けました。乗り換えも成功。無事に往復できました。

赤い実は、野ばらの実、ピンクの大きな花はキク。菊は菊でもぼんぼん菊というそうです。野ばらの実について調べてみましたが、あまり情報がみつかりませんでした。野ばらは五月から六月にかけて花を咲かせ、やがて九月の終わりから十月にかけて実をつけるそうです。見たとおり、とてもおいしそうな赤く色づくのですが、食べるとお腹をこわすそうですから注意しましょう。

たぶん市内でただ一つのスクランブル交差点だと思いますが、川越駅の近くのスクランブル交差点を絵にしてみました。今はなきアルとよく散歩にきた所です。アルとの思い出の場所と一つですが、絵にしてみると、なかなか難しい所たくさんでてきて、、できあがりがおそくなってしまいました。実はこの絵の一部には、元の写真が織り込んであります。

犬がいなくなってもどうにか朝夕の散歩を続けていますが、一人で何の目的もなく、歩いていると、何となく、同じコースを歩いていたり、途中でくたびれて近道をしたりしてしまいます。一番困ってしまうのは、一体何のため散歩しているのか考えたりしまうことです。犬の足のおもむくまま、無心に散歩していた時には、考えなかったことです。とにかく人単独で歩いていると、誰にも出会わないし、目新しい発見もないのでこんな考えがうかぶのでしょうね。そんな私を少し幸せな気分にさせてくれたのが、無人野菜売り場がある畑のダリアの花でした。
