家の近く氷川神社の狛犬を絵にしました。子どもの頃さんざん遊んだものです。狛犬とは、獅子や犬に似た日本の独特の獣の像です。通常、神社の本殿やお寺の本堂の前面に二匹の狛犬を一対として配置されるそうです。氷川神社の狛犬も社殿の前に向い合せ立っています。絵は向かって右側の口を開いている方を描いたものです。ちなみに左側の方は口を閉じています。肝心の絵のでき映えですが、満足できるできではありませんでした。

家の近く氷川神社の狛犬を絵にしました。子どもの頃さんざん遊んだものです。狛犬とは、獅子や犬に似た日本の独特の獣の像です。通常、神社の本殿やお寺の本堂の前面に二匹の狛犬を一対として配置されるそうです。氷川神社の狛犬も社殿の前に向い合せ立っています。絵は向かって右側の口を開いている方を描いたものです。ちなみに左側の方は口を閉じています。肝心の絵のでき映えですが、満足できるできではありませんでした。

久しぶりの投稿になります。今年の台風で我が家の皇帝(こうてい)ダリアが折れ曲がり枯れてしまいました。途中から分かれた枝には今年は残念ながら花はつきそにもありません。写真は鴨がやってくる池の側で咲き始めた皇帝ダリアの花です。ここの側のお家の旦那(だんな)様がお世話したおかげできれいな花がが肉眼では見えました。さきました。実はこの花の向こうに上りたての月が見えました。

例の仙波河岸公園の近くに遊水地(ゆうすいち)があり、毎年この時期に「かも」がやってきます。今年も十月の初めに姿を見せていました。そこでどうにか動画にしようとしましたが、何度も失敗をかさね思うような作品をお見せすることができませんでした。やっと通販で昨日購入したビデオカメラで撮影したのが下の作品です。
十三夜とは、十五夜の後に巡ってくる十三夜をさし、旧暦九月十三日のお月見のことをいいます。旧暦八月十五日の月が中秋の名月とよぶのに対して、また、十三夜には栗や枝豆を供えることから「栗名月(くりめいげつ)」「豆名月(まめめいげつ)ヲ」ともいいます(以上はインターネットから引用させていただきました)。写真は、十一月日の九時頃、我が家の真上に見えてきた月を写したもので、残念ながら今年の十三夜が十一月一日でしたから、十三夜の月ではない上に、何本かの電線が邪魔してくれました。
