昨日は今までの寒さが嘘のような季節を飛び越した陽気の一日でした。いつも立ち寄る神社の下の河津桜も見ごろになっているかなと思い散歩がてら写真を取りに行きました。何枚かの写真を組み合わせてスライドショーにしてみたのですが、できばえは今一でした。
昨日は今までの寒さが嘘のような季節を飛び越した陽気の一日でした。いつも立ち寄る神社の下の河津桜も見ごろになっているかなと思い散歩がてら写真を取りに行きました。何枚かの写真を組み合わせてスライドショーにしてみたのですが、できばえは今一でした。
今回も孑度哩さんの海外旅行のスライドショーを投稿します。孑度哩さんの海外旅行は五回目で、冬のパリを巡ったもので最後になりますした。残念ながら最後まで完結できなかったようですが(孑度哩さんの最後の投稿は2022年12月25日でした)、一つの区切りの意味もこめてここに再現してみました。
今回も孑度 哩さんの4回目の海外旅行をスライドショーにまとめたものをのせます。4回目の海外旅行の行く先はタイのプーケット。その目的はダイビングの講習を受け、ライセンスをとることでした。2004年12月のことですが、なんと日本を出発してまもなく、インドネシアのスマトラ島沖に大地震が発生、当地にも大津波が押し寄せて来たのです。
今回のブログは、3回目の海外旅行のシリーズは杉原千畝の足跡をたずねてリトアニア訪問の様子をスライドショーにしてみました。
最初の海外旅行から23年目の海外旅行は単身で。行く先はイタリアのポンペイです。前回に続いて、孑度 哩さんのブログを投稿します。
前回のブログでとても孑度哩さんについて哀しい報告をさせていただきました。2017年12月22日から13回にわたって投稿した写真と投稿記事をスライドショーにしたものを掲載して、孑度哩を偲びたいと思います。
だいぶ日の出が早くなり、久しぶりに朝の散歩ができました。犬の散歩がいらなくなり、やがて目の不調が続き、朝起きるのが遅くなるにつれ夕方の、短いコース(バイパス沿いの歩道)を選んで散歩するようになっていました。朝のうちは、比較的目の調子が良いので、バイパス沿いの道ではなく、以前愛犬と散歩したコースをたどってみました。町は、あっという間に春が過ぎ、夏に突入するかのような暖かさだったのですが、なつかしく気持ちよくまわることができました。しかし、なさけないことに距離がいつもより長かったせいか、足がいたくなりました。町の様子もずいぶん変わって大きな建物も建設されていました。そして桜の季節が過ぎさっていつのまにか「つつじ」の季節になっていました。
先日(四月十六日)桜の花見に行って来ました。といっても近くに住む娘の車に乗せてもらって、市内の県立川越水上公園でのお花見でした。すでにソメイヨシノがとっくに散ってしまったので、どうかと思ったら、「八重桜」が見られるということです。川越水上公園には四種類のプールを初め、テニスコート、ドッグラン、釣り場とボート乗り場を兼ねた池、フットサルコートなどさまざまな使節がありますが、池の周りの遊歩道にそって八重桜がびっしり見られたのでした。以前ソメイヨシノ咲いているときには大きな駐車場を降りるとすぐにテニスコートの側に通り時計まわりに歩いてソメイヨシノのあでやかさに見とれたことを思い出しました。その時は、大勢でしかも犬の散歩もかねていたのでにぎやかでした。今回は、ゲートをくぐると、ロータリーに沿って車を置くと、時計と反対廻りに私と妻と娘一人に三人でのんびり歩いてみました。一口に八重桜と言っても花びらに様々な種類のものがわかりました。
いつもよりは少し遅れて、今年も彼岸花が咲きそろいました。気のせいか、あちこちで彼岸花を見かけるのでスライドショーにしてみました。彼岸花には、あざやかな赤色の他、白や黄色の種類もあるそうですが、残念ながらここら辺の彼岸花は、みな赤色です。ところで、彼岸花は、花が咲いた後に葉をつけるといった、普通の草花に見られない特徴があることで、葉と花を一緒に見ることができないことや、その球根に毒があることなどで、いろいろ不吉な呼び方をなされてきたということです。
今年もつつじの花を求めてみました。一口につつじといってもさまざまな色と形をみせてくれます。それに咲いている所も、マンションのエントランスであったり、垣根のそばでこっそり咲いていたりです。なかでもひかれたのは神社の隅の方にさいていたつつじでした、薄い紫色を帯びたあまり目立たないのですが、不思議と気に入りました。スライドショーの中のどれかですがわかりますか。